根拠によるトレードを行い、検証して確信に変えていく。

2019年2月11日

ポンドル1時間足

どの時間足を基準にトレードするのか?が大事

赤丸のタイミングでエントリーすれば、1時間足をトレード足としてレートが横ばいになって短期(赤のMA)MAにタッチして決済なら利確となります。根拠が頭でわかっていても、心理的に薄利で決済。何度も読んで理解しているつもりでも・・・成功体験の少なさが自信のなさにつながっているんでしょうね・・・;;

【15分足】

ポンドル15分足

赤丸のとろこで2回エントリー。1度目はすぐに下降で損切も2回めで上昇で再エントリー。そのまま上昇すると思いましたが、一旦急降下して、ひよってしまって薄利決済・・・。結局そのまま保持していればかなり上昇・・・。

経験つむしかないですね・・・

1回目

22:17エントリー

22:28決済(損切)

2回目

22:29エントリー

23:22決済(薄利)

です。

15分足の短期赤MAを損切りラインにしていたので、1回め損切、2回めもMAに近づいて怖くなって決済・・・・直近の安値に損切りラインをおいて、しっかり根拠をもって待っていれば十分に利益がとれたトレードでした!

広告