上位の相場をみて、下位の相場でタイミングをとる

2019年2月10日

MACD

まず、1時間足と4時間足でMACDの向きと移動平均線の向きをみながら相場環境を把握するようにしました。同じ方向に推移していれば問題ありませんが、4時間足で反対でも1時間足で同じ方向を向いているなら、下位足を見てトレードしています。

その場合には1時間足や4時間足の抵抗線に気をつけるようにしています。上位足から順番に相場を見ていって、上げ相場なのか下げ相場なのかを確認。そしてエントリーは1分・5分・15分チャートを横にならべて、MAとストキャスの向きがあったときのみ行っています。

ボリンジャーバンドの1シータ抜けや一目均衡表の雲抜け、MAのグランビルの法則。ポイントは違いますが向きを合わせる、という条件を付け加えています。

広告